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2018.11.29 Thursday

四十九日をどうするかまで考えて、家族葬を選択しよう

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    母の葬儀の話しの続き。
    親戚が田舎に多いので、東京まで出てきて貰うのが大変だし、こちらも宿泊場所を確保するのが時期的に大変。それが家族葬を選択した一つの理由なのですが、今度はそのために四十九日が大変なことになりそう。
    葬儀は10名ちょっとぐらいの予定かな、と思うのですが、田舎にお骨を持っていって四十九日の法要をやってもらうときには、親戚一同がほぼ出席するだろうから、30名は超えるだろう、と叔父から連絡がありました。


    父の葬儀の際には、父の兄弟だけ呼んで、それなりに大変は大変でしたが、そこで香典関係も集まったので、四十九日のときにも少ない人数で済んだのですが……。

    家族葬は香典が集まらないので、ほぼ全額こちら持ちで、結局は大きな金額がかかった父の葬儀の時と大差ないというか、ちょっと母の方が高そうな感じになってきている上に、四十九日のあとのお斎もいくら掛かるのか……。
    まさか、立食というわけにもいかないだろうから、どこかの料亭を借りるのか、仕出しか。

    頭が痛い……。

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